ベネズエラリーグ 08−09シーズン
Apertura優勝のデポルティボ・イタリアとClausura優勝のカラカスFCが対戦。
チャンピオンシップ
第1戦
カラカスFC1−1デポルティボ・イタリア
後半6分にデポルティボ・イタリアがCKからクリスティアン・カセレスが合わせて先制。しかし後半12分にホームのカラカスFCがエミリオ・レンテリーアのミドルシュートで追いつき、引き分けた。
第2戦
デポルティボ・イタリア0−5カラカスFC
試合は前半8分にカラカスFCがフランクリン・ルセナのゴールで先制。その後も12分にラファエル・カステジン、26分にアレハンドロ・ゲッラ、後半17分にサミール・ヴァロジェスが決め0−4。
後半32分にはホセ・マヌエル・レイナがダメ押しとなるFKを決め0−5。
大勝したカラカスFCがトータル6−1で、10度目のリーグ優勝を果たした。
監督はノエル・サンヴィセンテ
選手はレニー・ヴェガ、マルロン・バスタルド、ホセ・マヌエル・レイ、デイビス・バローネ、ガブリエル・シチェロ、フランクリン・ルセナ、ルイス・ヴェラ、エドガル・ヒメネス、ロランド・エスコバル、ヘスス・ゴメス、ダリオ・フィゲロア、エミリオ・レンテリーア、アレハンドロ・ゲッラ、ロドリゴ・プリエト、ラファエル・カステジン、サミール・ヴァロジェス、アントニー・ウリべ
2009年06月01日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/120626117
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/120626117
この記事へのトラックバック


