2009年07月06日

Clausura 2009 べレス・サルスフィエルド

アルゼンチン Clausura 2009

第19節

べレス・サルスフィエルド1−0ウラカン



最終節の1位2位直接対決。

試合は前半24分にベレスがPKを獲得も、エルナン・ロドリゴ・ロペスのキックはウラカンGKモンソンに止められる。

しかし後半38分、左サイドのクロスから最後はマキシミリアーノ・モラレスがつめてベレスが先制。

これが決勝ゴールとなりベレス・サルスフィエルドが4年ぶりの優勝に輝いた。

監督はリカルド・ガレカ

選手はヘルマン・モントージャ、エミリアーノ・パパ、セバスティアン・ドミンゲス、ガストン・ディアス、ニコラス・オタメンディ、ヴィクトール・サパタ、ファビアン・クベーロ、マキシミリアーノ・モラレス、フランコ・ラソッティ、エルナン・ロドリゴ・ロペス、ファン・マヌエル・マルティネス、マルセロ・バロヴェーロ、レアンドロ・コロネル、アレハンドロ・カブラル、レアンドロ・ヴェラスケス、ホアキン・ラリベイ、ロベルト・ナンニ、マルコ・ナタネル・トルシグリエリなど
posted by アッキー at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | アルゼンチン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/122907050

この記事へのトラックバック