アルゼンチン Clausura 2009
第19節
べレス・サルスフィエルド1−0ウラカン
最終節の1位2位直接対決。
試合は前半24分にベレスがPKを獲得も、エルナン・ロドリゴ・ロペスのキックはウラカンGKモンソンに止められる。
しかし後半38分、左サイドのクロスから最後はマキシミリアーノ・モラレスがつめてベレスが先制。
これが決勝ゴールとなりベレス・サルスフィエルドが4年ぶりの優勝に輝いた。
監督はリカルド・ガレカ
選手はヘルマン・モントージャ、エミリアーノ・パパ、セバスティアン・ドミンゲス、ガストン・ディアス、ニコラス・オタメンディ、ヴィクトール・サパタ、ファビアン・クベーロ、マキシミリアーノ・モラレス、フランコ・ラソッティ、エルナン・ロドリゴ・ロペス、ファン・マヌエル・マルティネス、マルセロ・バロヴェーロ、レアンドロ・コロネル、アレハンドロ・カブラル、レアンドロ・ヴェラスケス、ホアキン・ラリベイ、ロベルト・ナンニ、マルコ・ナタネル・トルシグリエリなど
2009年07月06日
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