2007年06月22日

コパ・インテルアメリカーナ 1998 DCユナイテッド

コパ・インテルアメリカーナ 1998

※2試合ともアメリカ開催。

第1戦

DCユナイテッド0−1バスコ・ダ・ガマ

後半24分、フェリッピのゴールでバスコが先勝。

第2戦

バスコ・ダ・ガマ0−2DCユナイテッド



前半34分、トニー・サネーのゴールでDCユナイテッドが先制。後半32分にはエディー・ポープがCKから決めて2−0。

DCユナイテッドがトータル2−1で最後のインテルアメリカーナに優勝した。

監督はブルース・アリーナ

選手はジェフ・アグース、ベン・オルセン、ハイメ・モレノ、マルコ・エチェべリ、ジョン・ハークスなど

バスコはアントニオ・オリベイラ監督でトヨタカップ直前での試合。
ラベル:1998
posted by アッキー at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | インテルアメリカーナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コパ・インテルアメリカーナ 1994 べレス・サルスフィエルド

コパ・インテルアメリカーナ 1994

第1戦

カルタヒネス0−0べレス・サルスフィエルド

第2戦

べレス・サルスフィエルド2−0カルタヒネス



前半3分、トゥル・フローレスが先制ゴール。さらに後半31分、トゥル・フローレスが2点目を決め2−0。

カルロス・ビアンチ監督のべレスがコスタリカのカルタヒネスに勝利。
posted by アッキー at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | インテルアメリカーナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コパ・インテルアメリカーナ 1993 ウニベルシダ・カトリカ

コパ・インテルアメリカーナ 1993

第1戦

サプリサ3−1ウニベルシダ・カトリカ

第2戦

ウニベルシダ・カトリカ3−1サプリサ
           延長2−0



第2戦・カトリカのゴール。

第1戦でサプリサがロランド・フォンセカやハビエル・ワンチョぺ(パウロの兄)などのゴールで勝利するも、第2戦はカトリカが延長戦の末に優勝。

アルベルト・アコスタ、ゴロシートがカトリカの攻撃の中心。
ラベル:1993 チリ
posted by アッキー at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | インテルアメリカーナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コパ・インテルアメリカーナ 1991 コロコロ

コパ・インテルアメリカーナ 1991

第1戦

プエブラ1−4コロコロ

第2戦

コロコロ3−1プエブラ



第2戦、コロコロ・ウーゴ・ルビオの先制ゴール。



コロコロ、ガブリエル・メンドーサの2点目。



エクトール・アドマイティスの3点目。

マヌエル・ラプエンテ監督のプエブラにコロコロが圧勝。第2戦にはクラウディオ・ボルギ(現コロコロ監督)も出ています。
posted by アッキー at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | インテルアメリカーナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コパ・インテルアメリカーナ 1990 クラブ・アメリカ

コパ・インテルアメリカーナ 1990

第1戦

オリンピア1−1アメリカ

第2戦

アメリカ2−1オリンピア



第1戦はエドゥー(元清水)の得点で引き分け、第2戦はトニーニョの2ゴールで勝ったクラブ・アメリカが優勝。

監督はカルロス・ミロッチ

選手はアレハンドロ・ガルシア、ファン・エルナンデス、アレハンドロ・ドミンゲス、ホセ・エンリケ・ロドン、セシリオ、ゴンサロ・ファルファン、ヘスス・エドゥアルド・コルドバ、ホセ・エンリケ・ヴァカ、エドゥー(元清水)、サントス(元広島)、トニーニョ、アルトゥーロ・カニャス、ザゲ

第2戦でアメリカ監督のカルロス・ミロッチがオリンピアのフェルミン・バルブエナを殴った事により乱闘勃発。

http://www.youtube.com/watch?v=luh6msjNA_k

ミロッチはCONCACAFから1年間の停止処分を受け、アメリカを解雇されました。
ラベル:1990
posted by アッキー at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | インテルアメリカーナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする